スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

TowerProのサーボ MG955H 

先週の闇練で動きの悪かったSRD-01のサーボ、サンワのERG-WRX。
これを修理に出すのにも代用品が居るんで楽天で適当な安いサーボを探してコレを購入。

TowerProのMG955H

TowerProのMG955H

タワープロのサーボはメジャーなのはMG996Rだと思いますが、こちらの方がたまたま安かったんで。
送料込みで1640円と破格です!
事前にgoogle先生に聞いてみたらMG955Hの方が消費電力が少ないとの話も見かけたしね。

某所でのスペックは

サイズ:40.7mmX19.7mmX42.9mm
重量:55g
動作スピード: 0.17sec/60度(4.8v), 0.14sec/60度(6v)
トルク:7.0kg/cm(4.8V),8.5kg/cm(6V)

これでメタルギアデジタルサーボ。値段の割にまずまずのスペックでしょ?
サーボホーンはフタバと共通になります。
実際取り付けて動かしてみた感じではやはり少し遅く感じましたが、走行してみた感じではそれほど違和感はなく案外コレでイケそうな感じ。

近いうちに動作中の動画でも公開したいと思います。

高速MG955H HighSpeedデジタルサーボ

高速MG955H HighSpeedデジタルサーボ
価格:1,480円(税込、送料別)

アクティブのFRコンバ。 

最近web上でも話題になってきているアクティブさんのFRコンバ。

先日の最強ドリフターの際にブースに置いてあったのを見せて頂き色々聞かせてもらいました。
まずは写真から。

全体。
アクティブのFRコンバ。

フロント周り。
アクティブのFRコンバ。
今回の展示車両はFRコンバを4WDとして使用出来るようデフとセンターギアが取り付けられていました。

モーターマウント付近。
アクティブのFRコンバ。
ボディポストが独特ですね。スパーはあまり大きなサイズは付かないかも?

センターシャフト回り。
アクティブのFRコンバ。
センターギアを介してデフが駆動されるようです。ケツカキ仕様にするにはセンタープーリーかリアデフプーリーで対応する事になりそうですね。ちなみに展示車両にはギアデフが搭載されていましたがワンウェイも出ると聞いた覚えが。

最大切れ角。
アクティブのFRコンバ。
やや切れ角が少ないような感じがしますが、聞いた話ではタミヤパーツのままなので加工したり追加パーツで改善出来るとの事でした。本当にFRで走るならもっと切れ角が無いと走れないですしね。気になるところです。

ちなみに発売時期は最強ドリフターの時には年内は無理、1月中には・・・との事でしたが・・・どうなるのかな?
価格は2万円台で・・・との話でした。
続報に期待ですね♪

アクティブホビースタッフブログ

マグネットボディアタッチメント。 

先日うちのSNS(ラジコンでドリフト!SNS)のメッセージがきっかけでこんな商品を提供頂きました。

マグネットボディアタッチメント。

マグネットボディアタッチメント。
磁石の力を使ってボディを固定すると言うシロモノ。
K's Design Worksさんの商品です。

早速開封して中身を確認します。
付属の説明書を読んでみると使い方は一目瞭然。

説明書。

シャーシ側のパーツはボディポストにピンで取付。
ボディ側のパーツは両面テープやシューグーでボディに固定するだけ。
シャーシ側のパーツは自由が効くので取付面を選ばない感じです。

磁石の強さを確認するとカナリの強さ。
引っ張り方向に外そうとしても結構な力が必要で横方向にスライドさせるようにすると外しやすく感じました。磁石の強さはこの画像を見てもらえれば伝わるかな?

指を挟んでも落ちない磁力。

指を挟んでも落ちないんです。これだけの磁力なら恐らくボディを持ってシャーシを持ち上げても簡単には外れないのでは?と思われます。

このマグネットボディアタッチメントの商品説明動画がyoutubeに上がってましたので転載します。



動画を見る限りではボディ装着も「被せるだけ」で済み簡単で見た目もCOOLでイイですよね。
K's Design Worksさんのブログでは現在好評につき売り切れとの事。これだけの商品ですから売り切れるのも当然ですね。

折角提供頂いたと言うことで新たにボディを製作した上で使用してみたいと思います。
その為、使用インプレはもうしばらくお待ち下さい。

最後に今回商品を提供頂いたK's Design Worksさんに改めてお礼申し上げますm(_ _)m

中華安定化電源のインプレ。 

月始めにebayでポチッとし盆前に届いていた安定化電源を先日使ってみたのでそのインプレです。

中華安定化電源。

仕様はDC12V15A。リポ使いな俺にはこれで十分。普段4A充電ですから3台同時でもイケます。
ちなみに送料込み25ドル程。paypalの換算レートを入れても2000円程度と激安です。

この安定化電源は入力電圧が切り替えられるようで115Vと230Vに変更できます。
到着したときは230Vにセットされていたので115Vに切り替えました。

電圧切り替え可能。

で。この安定化電源にはケーブル類が付属していなかったので、電源用コンセントを会社に捨ててあった廃家電から入手し圧着端子を取り付けで安定化電源へ接続。
ひとまず無負荷で電圧をチェックしてみました。

無負荷電圧。

ちゃんと12V出力されていて一安心(;^ω^)
その後手持ちの充電器を2台接続し、リポ2本を同時に4A充電してみました。

2台同時充電。

その時の充電器での入力電圧はこちら。

充電中の電圧

負荷を掛けても13V以上あり余裕ですね。
しかし負荷を掛けたからか安定化電源本体が15分ほどでほんのり暖かくなってきました。
この安定化電源はファンが付いていないので、このまま連続使用しても大丈夫なのかちょっと不安。
PC用12Vファンで画像のように冷却したほうが良いかも?

ファン追加が必要?

この辺は追々対応したいと思います。
まだ当面は使用せずに自宅に転がしておくつもりです(;^ω^)

TNレーシングのスプリングシート。 

先日購入していたTNレーシング製スプリングシートを使ってみたのでそのインプレです。

TNレーシングのスプリングシート。

TRFダンパー専用と書かれているこのスプリングシート。
今回購入した理由はスプリングシートの大きさにあります。
下の画像はTRFダンパー標準の樹脂製スプリングシートとの比較です。

樹脂製スプリングシートとの比較

樹脂製スプリングシートはタミヤのスプリングに合うように作られていますが、ストリートジャム等の他社製スプリングを装着するにはリングを装着させないとスプリングがシートから外れてしまい、スプリング交換時に色々面倒だったのですが、TNレーシングのスプリングシートは外径が大きいのでリングが不要でスプリングもしっかり収まります。

実際にTRFダンパーに組み付けた画像はこちら。

TRFダンパーに装着。

使用しているスプリングはストリートジャム製ですが綺麗に収まってくれガタつきも皆無。
これでスプリング交換も面倒じゃなくなりますね。見た目にもCOOL♪

TRFダンパーを使用している方でスプリングが外れちゃうとお困りの方、オススメですよ。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。