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メインシャフトマウントサポーティングバー。 

一昨日のメンテ時にSRD-01に新たなOPを投入してみました。
そのOPは「メインシャフトマウントサポーティングバー」。名前は長いですが要はモーターバルクヘッドの間に入れるつっかえ棒みたいなものでセンターシャフトの負担を軽減するものです。

取付は簡単でモーターマウントの間に入れ、ビス止めするだけ。
モーターマウントにも元々穴が開けてあるのでボルトオンです。

メインシャフトマウントサポーティングバー

しかしピニオンの大きさに依ってはベルトに干渉しちゃうので今回はモータープレートの取付ビスを外し、そこに取り付けました。本来の取付位置はその上側にある穴になります。

これを装着したお陰で樹脂製モーターマウントですがブレも幾分軽減された感じです。
それまでは横方向に動き、センターシャフトのベアリングへの負担も大きく、実際ダメージを受けてるようで音がするようになっちゃいましたからね(;^ω^)

しかしカーボンシャーシが気になるなぁ・・・まだポチってませんが(;´Д`)

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コメント

我慢は体に悪いですよ。
さぁポチッと・・・・・

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