スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

中華安定化電源のインプレ。 

月始めにebayでポチッとし盆前に届いていた安定化電源を先日使ってみたのでそのインプレです。

中華安定化電源。

仕様はDC12V15A。リポ使いな俺にはこれで十分。普段4A充電ですから3台同時でもイケます。
ちなみに送料込み25ドル程。paypalの換算レートを入れても2000円程度と激安です。

この安定化電源は入力電圧が切り替えられるようで115Vと230Vに変更できます。
到着したときは230Vにセットされていたので115Vに切り替えました。

電圧切り替え可能。

で。この安定化電源にはケーブル類が付属していなかったので、電源用コンセントを会社に捨ててあった廃家電から入手し圧着端子を取り付けで安定化電源へ接続。
ひとまず無負荷で電圧をチェックしてみました。

無負荷電圧。

ちゃんと12V出力されていて一安心(;^ω^)
その後手持ちの充電器を2台接続し、リポ2本を同時に4A充電してみました。

2台同時充電。

その時の充電器での入力電圧はこちら。

充電中の電圧

負荷を掛けても13V以上あり余裕ですね。
しかし負荷を掛けたからか安定化電源本体が15分ほどでほんのり暖かくなってきました。
この安定化電源はファンが付いていないので、このまま連続使用しても大丈夫なのかちょっと不安。
PC用12Vファンで画像のように冷却したほうが良いかも?

ファン追加が必要?

この辺は追々対応したいと思います。
まだ当面は使用せずに自宅に転がしておくつもりです(;^ω^)

関連記事

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://rcdrift.blog83.fc2.com/tb.php/979-a01ed0a2

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。