スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

弱ポジキャン仕様に。 

久々の連続投稿。
今度はTA03Fです。
最近巷で密かにフロントモーターが流行りつつあるようなので、その流れに乗ってみようかな?と思って。

とりあえず引っ張り出してシャーシを確認。
TA03Fのネガな部分、足回りのガタがやっぱり気になります。
そこでサスアームをリバサスに交換できないかなぁ?と色々確認してみました。

まずはサスマウントごと移植出来るかを確認。
しかしギアボックスの一部を削る必要がありそうでめんどくさそう・・・却下。
次にサスアームを削って取り付け出来るかを確認。
しかしサスアームだけを削っても取付出来そうになく、ギアボックス側のサスピンを通す部分も削らなきゃ駄目そう。強度的に心配ですが幸いもう1台分のパーツがあるので駄目元でやってみようかな?と考え中。

そんなこんなを考えている際にふと気になったのがフロントのキャスター角。
TA03Fって純正でも結構キャスター角があるんですねぇ。

TA03Fのキャスター角。

そこで今までキャンバー角を-5度程度で使っていたのを試しに-1度まで起こしてみたところ・・・

ちょいポジキャン。

フルステア時にちょっとポジキャンになりました♪
角度を測ってみると+2度程ポジっています。これで走らせたらどんな動きになるのか楽しみ(*´Д`)
次の外練の際に試してみたいと思います。

関連記事

コメント

初めまして。ご存知かもしれませんが、鹿ワークスのEvoコンバシャーシでリバサス系が使用出来ます。私も使ってます。

>クリボーさん
どうもです(=゚ω゚)ノ
そのコンバシャーシ、検索してて見つけてチェックしたことがありますねぇ。
現状でどうしても煮詰め切れなかったら検討したいと思います。

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://rcdrift.blog83.fc2.com/tb.php/932-9d47a751

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。