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スクドリコンバSPのセッティング内容(簡易報告) 

6日深夜にスクエアドリフトコンバージョンSP Type-Sのメンテナンスと簡単なセッティング修正を行いましたが、その際に現状のセッティング内容をメモしておいたので、ひとまず簡易報告と言う形でうpしてみようと思います。

・使用プーリー F:39/13 R:18/35 前後比:154%
・車高 F:4.5ミリ R:4.5ミリ → F:6.0ミリ R:6.0ミリに変更
・リバウンド F:規制なし R:規制なし
・キャンバー F:9度 R:5度
・トー F:若干イン側 R:イン側約3度
・スキッド角 F:無し R:無し
・キャスター角 F:4度(リバサス純正)
・サスマウント フロントから 1X、1XA、1XD、1A
・スプリング 前後ともスピードワークス製 F:ミディアム R:ミディアムソフト
・ダンパーオイル 前後ともタミヤ製 F:600番 R:300番
・ダンパー長 前後とも60ミリ → 前後とも62ミリに変更
・ダンパー取付位置(上側) F:外側から2番目 R:外側から3番目(ストリートジャム製ダンパーステー使用)
・ダンパー取付位置(下側) F:3つ穴の真ん中 R:3つ穴の内側(リバサス)

アッパーアームの取付位置については後程書き足すとします。
あと補足として
・リアダンパーのみダイヤフラムの上に何も入れてません(フロントはウレタン入り)
・ダンパーは通常通り組み立ててます。引きダンパーやシムは入れてません
こんなところかな?

今回のメンテで従来との変更点は車高が低かった事からダンパー長を62ミリに変更し、車高を6ミリに確保した程度。それ以外はシェイクダウン時と変わらず。
現状での「乗り味」は「転がしてカウンターを当てる」と言うよりも「ガンガン握ってカウンターを当てる」感じ。これは俺の好みでもあるんですがね。フロントのキャスター角を多く付けるかスキッド角を付けるともう少し転がるかも?

この後、ロアデッキの後端が削れてる事からロールしすぎ?と判断しリアのみスタビを投入。
違いの分からない男なのでガツンとハード(青)を組み付けました。
その効果については次の機会にでも。

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