スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ポリカーボネイド製ドリフトタイヤあれこれ。 

ここ最近夜に起きれず全くラジコンに触れてません。
フラップコンバのメンテもしなきゃこの週末走らせられるシャーシが無いってのに・・・今晩は頑張らないと。

さてさて。Twitterで最近フォロー頂いたisogai77さんのツイートで知る事が出来たんですが、アルトワークス等のミニサイズボディを展開しているスパイスさんから1/10ツーリングサイズのポリカーボネイド製ドリフトタイヤが3月下旬に発売されるとの事。

ポリカーボネイドと言えばヨコモのゼロワンRのリングと同じ素材。
少し前から風間オートサービスからもポリカーボネイド製ドリフトタイヤが発売され巷では塩ビタイヤより若干グリップが良くコントロール性が高く、何より減らないと良い評判ばかり耳にします。

今回スパイスさんから発売されるポリカーボネイド製ドリフトタイヤは画像を見ると解りますが超引っ張りタイヤ風仕上げ。スパイスさんでは「高扁平引っ張りドリフトタイヤ」と称していますが、キャンバーを付けた際に適正な接地面が確保される左右非対称形状は鬼キャン倶楽部会員には嬉しいところ。

スパイス ポリカーボネイド製ドリフトタイヤ
※画像はスパイスさんのサイトよりお借りしました。

発売されれば1セット購入して試してみたいと思います。
ただスパイスさんの商品って取り扱ってるショップが少ないような・・・ま、直販でもイイか。

またヨコモさんからもゼロワンR2タイヤと称して同じ様なポリカーボネイド製ドリフトタイヤが発売される様子。
ゼロワンRではゴムと樹脂リングからなる構造から鬼キャンにするとゴム部分しか接地せず敬遠していましたが、これなら鬼キャンでもイケそうですね。

今後各地のカーペット路面サーキットで遅ドリが流行ると予想してみるテスト。

関連記事

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://rcdrift.blog83.fc2.com/tb.php/715-04d74445

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。