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結局4T差。 

今日は先日加工した19Tプーリー等をTRF414Mに取り付けようと試行錯誤してました。

が、結果から言うと19Tプーリーは取り付け出来ず36Tワンウェイプーリーのみ取り付け出来ました。
19Tプーリーの固定にイモネジを2本使って対角に締め付ければイケルかな?と思ってたんですが、プーリーが樹脂製と言う事と、穴が大きい為思うように固定出来ず・・・。
19Tプーリー取り付け出来ず。

うちのTRF414M、嬉しい事にセンタープーリーはアルミ製15Tに交換されてるんですよね。
その為、プーリーホルダーが無いのでこんな苦労をしてるという訳でして・・・。
誰かTA04センタープーリーホルダー下さい orz

で、頭を切り換えて36Tフロントワンウェイプーリーを取り付けました。
先日プーリーのリブを結構削ったにもかかわらず、シャーシに取り付けて干渉を確認すると・・・ほんの少しだけ接触している様子(´・ω・`)
またバラすのも面倒なので、1ミリ厚のサスマウントスペーサーをバルクヘッド下に挿入してスペースを確保。
サスマウントスペーサーをバルクヘッド下に。

これでシャーシとプーリー間の隙間も確保出来、問題無く使用出来ます。
干渉無し!

で、居ても経っても居られず早速自宅前でほんの少し走行テスト。
結果はほぼゼロカウンターでターン出来るような感じでケツカキ仕様らしい挙動になっていました。
とりあえずはコレでしばらく走らせる事になりそうです。

その後、簡単に車高とリバウンドを設定。
車高はフロントが5ミリにリアが7ミリ。前後差2ミリにしてリアヘビーなのを少しでも荷重移動しやすいようにという狙いです。
リバウンドはフロントはフリー状態で5ミリ。リアは2ミリに規制してみた。これでどう変化してくれるか楽しみ。

今のところサス・ダンパーには手を入れていないが、正直どういう方向で弄って良いか解らないんだよね・・・ケツカキ仕様の定石とも言える「フロント硬め・リア柔らかめ」というセットではTRF414Mのようなリアヘビーなシャーシに当てはまるとは思えないし。
とりあえず走り込んだ上で決めていくしかないかな。

ぼちぼち煮詰めていくとしますヽ(´ー`)ノ

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