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YR製3PK用リポバッテリーの重量。 

今日は明日が残業で遅くなるかもしれないので自宅でプチパーティみたいな感じでいつもより少し豪華な夕食を食べたのだが、どうやら食べ過ぎたようで0時頃から激しい腹痛。
トイレにこもる事20分で何とか復活したがラジコン弄る元気がありません orz

なので今晩は先日から導入したYEAH RACING製3PK用リポバッテリーの重量計測でもしてみる事に。

電池を入れ替えたキッチンスケールでバッテリー単体で計測してみました。
3PK用リポバッテリーの重量
125グラム。

続いてエネループ8本と電池ケースのセットを計測。
エネループ8本と電池ケースの重量
228グラム。リポバッテリーより103グラム重いですね。

更に純正ニッカドバッテリーとゴムケースを計測。
純正ニッカドの重量
201グラム。やっぱりエネループ8本より軽かったか。

てな訳でエネループ8本からリポバッテリーに交換すると約100グラムの軽量化が出来ます。
「約」と表記したのはリポバッテリーのズレ防止の為に使用する詰め物を考慮した為。

リポバッテリーのインプレとしては、「持ち」の良さはエネループ8本を越える物で闇練を2回こなしても11.9Vをキープ。高い電圧は安定した電波を約束してくれるでしょう。
しかし100グラムの差は数時間走行する場合、結局は腕が疲れてきてしまうので微妙かも。
パッと持った感じは少し軽くなった?と気付くでしょうが、その内その感覚も解らなくなります(w

100グラムの軽量化の為だけにエネループ8本の倍の値段を出す価値を見出すのは難しいですが電圧の高さまで含めて考えればアリなのかなぁ?
充電器の事を考えれば動力用リポバッテリーを使用している人にはお勧め出来るかな。

以上、参考にならないインプレでした(´・ω・`)

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コメント

リポバッテリー導入おめでとうございます。

リポバッテリー高い電圧キープして安定した電波を出してくれますが使用電圧範囲に気をつけて下さい。

私の使っているリポは過放電保護回路内蔵の為11Vまでさがりますと、バッテリー内部の保護回路が働き、電気の供給がカットされ送信機の電源が切れます。(送信機のローバッテリーアラームが鳴る前に電源が落ちる)

おせっかいですがYEAH RACING製3PK用リポバッテリーに過放電保護回路が内蔵されてるか分かりませんが安全の為、一度11V位で電気の供給がカットされるか確認した方が良いと思います。

どもども。

なんせ説明書が英文なもんで解読するのが大変で・・・。
でも保護回路らしいのは無い様な・・・。

とりあえずは使用前に電圧チェックして11Vを下回らない様にします。

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