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スライドマスター ( ゚д゚)ホスィ… 

昨夜は予告通りと言う事でもないんだけど、ボディをアテンザに変更して走らせてみた。

atenza02


ボディを箱から引っ張り出して驚いたのがここんトコ使っていたセルシオよりも綺麗な状態だった。てかセルシオでぶつけすぎた(w

で、走らせてみた感想だけどアテンザだとサスがボトムまで沈み込んでもボディが干渉する事が無いので、ドリフト時もスムーズだった(気がする)

あとデカイリアウイングが付いている為か、スピードが乗ってる時のコントロールがしやすかった(かもしれない)

微妙な差なんだけど、しばらくはアテンザを使お。まだアテンザには電飾をしてないんで作らなきゃな。

しかし最近気になってるのは「スライドマスター」と言うホイール。
パルってトコから発売されているこのホイール。何が気になるかって深リムでオフセットが大きいのだ。

オフセットは2種類あって+6と+8.5。
仮にTT-01シャーシにオフセット+6を装着すると全幅は約193mmに、オフセット+8.5を装着すると約198mmになるとの事。
オフセット+6は190mm幅のボディでツライチセッティングにする際にちょうどイイ感じになるようだ。

TT-01シャーシって190mm幅のボディを乗せてもホイールがボディ内側に入ってしまうからねぇ・・・。
またオフセット+8.5なら200mm幅のボディを乗せる際にもってこいって訳。

今までTT-01シャーシで200mm幅のボディを使う場合、フェラーリエンツォに使うロングアクスルと6mm厚のホイールハブを使わなければホイールがかなり内側に入り込んでしまうのだが、スライドマスター+8.5を使えばホイールのみの交換でOKと言う手軽さ。
200mm幅しか発売されていない種類のボディもあるだけにこれは嬉しい所。

今俺のマシンにはリアのみ6mm厚のホイールハブを付け、ホイールは前後とも+2オフセットを使用。
これで190mm幅のアテンザならリアのみツライチ。フロントはちょっと内側に入ってる感じ。
しかし200mm幅のセルシオを乗せるとフロントはかなり内側に入ってしまい前から見たらタイヤが見えない有様。リアでも若干内側に引っ込んでいる。

って事でとりあえずスライドマスター+6を購入してリアの6mm厚ホイールハブを元に戻そうと考え中。これでアテンザを乗せてしばらく走らせようかと。
で懐に余裕が出来たら+8.5も買って200mm幅のボディにも対応出来るようにしようかな。

てかオフセット0のホイールが4セット位余ってくる訳だけどどーしたものか (・∀・;)

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