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XMODS快適化計画 

おとつい久々に引っ張り出してきたXMODS。

電池を軽く充電しおもむろにリビングのフローリングで走らせてみる。
お、久々なのにちゃんと動く(ぇ
しかし舵角が少なすぎ&駆動が重すぎてパワーが生かせてない orz

舵角については以前ミニッツ基盤に交換済みなのでプロポ側で有る程度調整出来るんだけど最大になる様設定してるはずなのにイマイチ。
しかしシャーシの電源を入れて送信機の電源を入れないで起こるサーボのチャター(左右への誤作動)ではかなりの舵角が付いている。
って事はサーボのポテンショメーターに抵抗入れれば解決するのかな?
しかし基盤移植の際に面倒だからとサーボをシャーシに瞬間接着剤で固定しちゃったのでポテンショメーターへアクセス出来るかなぁ(;^ω^)

駆動が重い件については一度全バラにしてちゃんと組み直す事に。
てな訳で昨夜リア周りを分解しベアリング洗浄の上、少し干渉していた部分を削ってみた。

ベアリングはXMODSのOPパーツのものだけどグリスが詰められていた為、駆動が重くなる一因だった様だ。
今回パーツクリーナーで綺麗にグリスを流し出し、新たにベアリングオイルを塗布して組み付け。
リアバルクもドライブシャフトがブレないよう気を付けて締め込み。

結果以前よりも若干駆動が軽くなった感じ。
まだ整備していないフロント側と比較しての事なので良くなったのは確かな話だ。

さて次はフロント側の整備とプロペラシャフトの自作かな。
3ミリ真鍮棒買ってこなきゃ。

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