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イーグル製Cハブ13度を入れてみた。 

最近仕事がホント忙しく、先日のSRDにも参戦出来無いまま。
しばらくラジコンに触れることも無かったのですが、今日になってようやく仕事にも目処が立ち、余裕が出てきたので脱輪したスクドリコンバのメンテがてら、先日注文してたコレを装着してみました。



イーグル製アルミCハブ13度。
今更ながらポジキャンを増やそうと思って。
値段も安価で失敗しても諦めがつく値段だったのもあってポチってしまいました。

早速取り付け。



純正の7度Cハブと比べ、サスピンの取付穴がかなり傾いており、そのためサスアームを少しヤスリで削りました。サスアームがスムーズに動くよう、確認しながら少しずつ削っていきました。

しかし、取付後によーく見てみると、スイングシャフトとCハブがほんの少し干渉してました・・・
Cハブが傾いているからでしょうか?このままでは駆動が重く、まともに走れません(´・ω・`)
対策として、サスアームのスペーサーを前側から2ミリ抜いて後側へ移動。これで何とかクリアランスを確保出来ました。



早速ホイールを取り付け、フルステア時のキャンバー角を確認。



見た目にはあまりポジってませんが、これでも+4度のポジキャンになっています。
ニュートラルステア時でー4度のキャンバー角なので、変化量は8度もあります。
もう少しニュートラルステア時のキャンバー角を起こしてみるのもアリかもしれませんが、少しこの状態で走らせて様子を見たいと思います。

さてうまく走れるのか!?

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