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第8回最強ドリフターは誰だ?に参加(前編) 

前日の闇練から5時間後の7時に目が覚め飛び起きた12月11日。
「第8回最強ドリフターは誰だ?」に参加してきました。

現地に8時から9時に受付だった事もあり、6時半に目覚ましを掛けていたのに二度寝(;´∀`)
慌てて荷物を車に詰め込み阪神高速を飛ばして頑張ったお陰で?現地に8時到着。
駐車場に車を停めるのかと思いきや会場内に車を止めるとの事で誘導されるがままに車を停めると駐車スペース最前列の一番角。これじゃ予選敗退したからといって早退出来ません(;´Д`)

会場ではコースの設営が行われている最中で、多数の方が準備に負われていました。

コース設営中。

そんな中、知った顔を探しながら挨拶回り。
しかし「最強」を決める大会とあって雑誌で見る有名人ばかり。
緊張するかと思いきや、逆に「これだけ上手い人ばかり集まれば俺なんか・・・」と諦めムードになり緊張はさほど有りませんでした。
で最終的なコースレイアウトはこんな感じ。

コースレイアウト。

反時計回りの周回です。
路面は前評判通りツルツルで靴底でも滑り具合が確認できました。
しかも若干路面がうねっていて画像手前から奥に上ってます。これは苦労しそう。

そうこうしているとスーパーラジコンの店長カケちゃんがカメラの前でしゃべりだしました。

カメラ隊が!

どうやら風間オートさんがDVDを作るために撮影隊を引き連れてきたとの話。
ビデオOPTIONの撮影隊との事だけあって撮影機材も当然プロ仕様。
妙にテンションが上がります(*´∀`)

その後、近藤カスタム氏のデモランがあったのでじっくり |д゚)カンサツ
予想通りシュルってますが、そこまで遅い速度ではなく最適な速度かな。
派手な角度を付ける事のない、いわゆる実車的な走りでした。
これが審査の基準になるのかな?と思いながらエントリーを済ませコースに車を並べます。

開会式。

エキスパートは120人以上の参加で凄い事になってます。

ゼッケン20番。

ゼッケンは20番でした。事前エントリーの番号がそのままゼッケンになっていたようです。
この後記念撮影を行い1グループ10台ずつ10分間の練習走行が始まりました。

練習走行で最初に走り始めた際にはシュルシュルでかなり戸惑いましたが、走るにつれ車速も上がり、安定して周回できるようになりました。恐らく路面カスがタイヤに付いてグリップするようになったのかな?と推測。今まで走らせた中では以前のZEROの路面やブレスのシュルった時に近い印象。
途中でカスタム氏に名前を呼んでもらえ、安定してるとのお言葉を貰えたのでイケるのかも?と淡い期待を抱きつつ10分間の練習走行が終了。

後編へ続く。

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