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スクドリコンバSPのセッティング備忘録。 

ここんトコ仕事が忙しすぎて大変でしたが、それも今日で一段落し、こうやってブログ記事を打ち込める余裕が出来たので忘れないうちに現状のスクドリコンバSPのセッティング内容でも書いてみようと思います。

あ、あくまで自分用備忘録的に書いていこうと思うんで解りにくい点はご容赦を。

・使用プーリー F:39/13 R:18/35 前後比:154%

・デフ構成 F:ワンウェイ C:ダイレクト R:ダイレクト

・スパー タミヤ04GPスパーギア120T

・ピニオン タミヤRD04スチールピニオン26T

・車高 前後とも6ミリ前後
 ただし最近は正確に測ってません
 ダンパーのスプリングシートは一番上にした状態

・リバウンド F:規制なし R:規制なし
 ただしフロント側はサスアームとハブキャリアが干渉気味でリバウンドは少なめ

・キャンバー F:10度 R:5度

・トー F:若干イン側 R:イン側約3度

・スキッド角 F:無し R:無し

・キャスター角 F:4度(リバサス純正)

・サスマウント フロントから 1X、1XA、1XD、1A

・スプリング 前後ともストリートジャムワークススプリングハードシリーズ F:ミディアム R:ソフト

・ダンパーオイル 前後ともヨコモ製 F:600番 R:300番

・ダンパー長 前後とも62ミリ(多分)

・ダンパー取付位置(上側) F:外側から2番目 R:外側から2番目
 (前後ともストリートジャム製ダンパーステー使用)

・ダンパー取付位置(下側) F:3つ穴の内側 R:3つ穴の内側(リバサス)

・アッパーアームの取付位置 F:一番内側 R:内側から3番目(アルミバルク)

あと補足としてダンパーの組み方を。

・ダンパーはTRFスペシャルダンパーを使用
・ダイヤフラムの上には前後とも何も入れてません
・ダンパーは通常通り組み立ててます。引きダンパーやシムは入れてません
・Oリングは京商製X断面型Oリンググリーンスライムを塗りたくって組み付け

スタビは前後とも無し。

あとはプロポで誤魔化して乗ってます。
プロポの設定なんかはまた別の機会にでも。

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スパイスの新素材ドリフトタイヤ。 

先日より「ラジコンでドリフト!SNS」内で募集されていたスパイスさん開発中の新素材ドリフトタイヤのテストドライバーに採用頂き、今日そのタイヤがうちに届きました。

スパイスさん開発中の新素材ドリフトタイヤ

形状は先日走行インプレを行った新型ドリフトタイヤと同一でリムガードが採用されています。

触った感じではカナリ硬く、新型ドリフトタイヤのスーパーハード(ABS樹脂製)よりも硬いような印象です。手で握った位じゃ歪みもしません。

面白いのがこのタイヤ、真っ黒ではなく、良く見ると若干透けていて言わば半透明なんです。

新素材ドリフトタイヤは半透明?

素材についてはまだ明らかになっていませんが、染料等を入れればカラータイヤなんかも出来ちゃうのかな?想像しただけで胸が熱くなってきます。

この週末にでもアスファルト路面での試走インプレをしてみようと思います。
新型ドリフトタイヤのスーパーハードも好印象だっただけにこちらも期待大です。

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スパイス製新型ドリフトタイヤの試走インプレ(スーパーハード編) 

さて今度はスパイス製新型ドリフトタイヤのスーパーハードの試走インプレです。

スパイス製新型ドリフトタイヤ(スーパーハード)

先にインプレ記事を書いたハードタイヤは従来のタイヤと同じポリ系素材でしたが、こちらのスーパーハードタイヤは素材がABS樹脂を使用しているとの事でカナリ硬いタイヤとなっております。

まずアスファルト路面での試走。
うーん。ほぼ塩ビタイヤと同じ感じで走れます。
厳密に言うと塩ビタイヤよりも若干速いかも。ただスロットルで速度調整出来るくらいの感じ。むしろ塩ビタイヤよりコントローラブルで扱いやすいです。

娘にiphoneを渡し動画撮影してみました。



うちの家の前での走行で元々喰う路面なモンで少し速く感じるかもしれませんが、塩ビタイヤより少し速い程度です。個人的にはこの位の速度がちょうどイイかな。

また別の日に塩ビタイヤの人と混走してきましたが、特に問題もなく、むしろ走りやすかったです。
塩ビタイヤよりもトラクションの掛かりがイイようです。

ひとつ気になったのが走行音。
硬いタイヤの宿命ですがカラカラという音が鳴り響きます。
感覚的には塩ビタイヤより大きく思う程。
これはタイヤとホイールとの空間が共鳴音を出してる事からホイールにスパイスさんからも発売されているスポンジテープ(タイヤセンタリングテープ)を貼る事で幾分解消されると思います。

次はカーペット路面。
こちらも東大阪のレイブロスさんにお邪魔した際に使ってみました。
カーペット路面でもほぼ塩ビタイヤと同じ感じで使えます。でもアスファルト路面と同じで塩ビタイヤより若干喰う感じ。スロットルを抜いたりブレーキを入れた際の滑る感覚はほぼ一緒なんですが、スロットルを握った際のトラクションの掛かりが良いのか前に出る感じが強く思いました。

こちらも短いですが動画がありますので見てやってください。



これ位の速度域なら何とか塩ビタイヤの人と追走も可能だと思います。

個人的にはこのスーパーハードタイヤはカナリ気に入りました。
見た目のリアルさもさることながら、走らせても実車に近い挙動。
リアルとクオリティを追求するスパイスさんらしいタイヤです。

今回の新型ドリフトタイヤは従来のタイヤよりも若干肉厚なのもポイントが高いです。
HIVP管を切って作った塩ビタイヤでは市販のドリフトタイヤよりも肉厚が薄く、シャーシの車高確保が困難な事もありましたが、このタイヤを使えばその問題も一気に解決します。

気になるのが耐久性。
数パック走らせた感じでは摩耗が少なく耐久性は高そうな印象です。
元々肉厚な事もあるでしょうが、ABS樹脂を使用している事も耐久性に寄与しているかもしれませんね。耐久性については継続使用し改めて報告したいと思います。

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スパイス製新型ドリフトタイヤの試走インプレ(ハード編) 

先の記事でも書いてますが、スパイス製新型ドリフトタイヤのハードタイヤを試走したインプレを書いてみます。
まだ市販されてませんが、10月中には発売されるとの事ですので購入の際の参考になれば幸いです。

スパイス製新型ドリフトタイヤ。


まずアスファルト路面での試走。
走らせた感じは・・・速い(w
普段塩ビタイヤで走らせてるモンで、ついそのスピードと比較してしまいます。
ただハードタイヤという事でASDタイヤと比べるとスピードは控えめでコントローラブル。スロットル操作次第では結構低速で走れる場面もありましたが、塩ビタイヤと混走出来る速度域ではありませんでした。

次にカーペット路面。
今回東大阪のレイブロスさんにお邪魔し、ちょっとだけ走らせてみました。
普段はカーペット路面でも塩ビタイヤなもんでどうなることやら。
こちらは短いながらも動画撮影してますのでそちらをご覧下さい。



うーん塩ビタイヤと比べるとやっぱり速いですね。
スロットルを握らなければ結構スローに走れたりもしますが、塩ビタイヤの人との追走は不可能。

ただ関西はカーペット路面では塩ビタイヤなどでスローな追走を楽しむ傾向が強く速すぎると思われますが、関東方面の動画を見ていると案外この速度域でもイケそうな気もしますが・・・どうでしょうねぇ?
個人的にはこのハードタイヤはRC-ARTさんのサーキットのような塗装路面での使用が関西の速度的には適しているように思います。まだ試してませんが近々お邪魔して走らせてみようと思いますので、塗装路面でのインプレはまた後日という事で(;^ω^)

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スパイス製新型ドリフトタイヤ。 

先週末の話になりますが、当サイトやSNSでスポンサーになっていただいているスパイスさんより現在製作中の新型ドリフトタイヤの試作品を送って頂き、インプレをさせて頂く事になったのでここで公開したいと思います。

まずその新型ドリフトタイヤの形状について。

スパイス製新型ドリフトタイヤ。
画像はスパイスさんのブログからお借りしております。

ホイール装着状態はこんな感じです。

スパイス製新型ドリフトタイヤ

左右非対称形状で外側は引っ張りタイヤ仕上げとなり内側は小さなRが付けられています。また予めタイヤがテーパー状に製作されている為、面出しの手間も少なくて済みそうです。
今回送られてきたタイヤは5度のテーパーが付けられていました。

注目したいのがホイール内周にリムガードが再現されているところ。

リムガード。

リアルとクオリティを追求するスパイスならではのリアルな形状。格好いいです。

また今回のこのタイヤ、外径が従来のタイヤより若干大きく、肉厚になっております。
これもリアルさを追求した結果なのでしょう。

シャーシに取り付けボディを乗せた画像はコチラ。

パルのスライドマスター37R

そう。先週の画像です(;^ω^)
外径が若干大きくなった為、フロントタイヤがステアを切る際に若干干渉した部分がありましたが、ボディをカットするかホイールオフセットを調整すれば対応可能でしょう。

で。
走行した際のインプレについてはまた別途記事にしたいと思います。
今回ハードタイヤとスーパーハードタイヤを送って頂いてますので、それぞれ個別にインプレしますのでもうしばらくお待ちを。

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イダッチ先生。 

昨夜の闇練。
通常は奈良某所での予定なんですが、当日その場所が他のイベントが行われているとの情報を得た為、先週と同じく大阪某所に急遽変更して行いました。

最近段々と減ってゆく参加者。
今回は病欠だったり予定があったりといつものメンバーは俺を含め3人だけ。
他にはSNS参加者で最近ラジコンを始めたという方が1名ともう1名。
タイトルにもあるイダッチさんが遊びに来てくれました。

以前顔を合わせた際に第三土曜に来ると言ってくれていたんですが、すっかり忘れてたもんで場所の変更連絡が出来ずに奈良某所に向かわせてしまったにも係わらず大阪某所まで駆けつけてきてくれました。イイ人です。
結局5人での闇練となりましたが、イダッチさんのお陰でダラダラせず身のある練習が出来ました。

パルのスライドマスター37R

最初はいつも通り周回を重ねてただけだったんですが、途中からイダッチさんが「当てる気で飛び込んでこい!」と言ってくれた辺りからスイッチが入り、追走時のライン取りや食い込むタイミングなんかをアドバイスしてもらえ、なかなか良い感じに合わせられるようになりました。
イダッチさんには「トリマス杯でこの走りが・・・」と言われてしまいましたが、それ程イイ走りだったと言う事で自己解決(;^ω^)

ラオウさんもイダッチさんのアドバイスに耳を傾け、熱心に練習を重ねてましたね。
特に「フロントが掛かっている状態」の説明は解りやすく為になりました。
俺自身も理解はしてるんだけど言葉で説明出来なかっただけに納得でした。

そんなこんなでまったりと、時にはガッツリと走り回ってたんですが、2時半頃にPC登場でお開きに。
少し早い解散でしたが、イイ練習が出来ました。
イダッチ先生に改めて感謝です。

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C35ローレル完成。 

いや~最近めっきり涼しくなってきましたね。
まだ日中は汗を掻きますが日が暮れてからはカナリ涼しく感じます。

が、ラジコン弄りする気力が湧かないんですよね。
今仕事が忙しく疲れが尾を引いているのもあるんですが(;^ω^)

だもんでブログ更新のネタも切れかかってるんですが、先日塗装が完了したC35ローレルの画像でもうpしてみます。

まずはフロント。

C35ローレル完成!

ヘッドライト下部にフロストオレンジでアイラインを入れ、今風にしてみました。
ライトパーツはヨコモのチェイサー用ライトプラパーツを使ってます。理由は手元にあったから。

でリア。

C35ローレルのリア。

こちらもライトパーツはチェイサー用。
ちょうどC35ローレルの後期型を再現するのに都合が良い形状で良い感じです。
ちなみにヨコモのC35ローレル用ライトプラパーツはテールランプが前期型の形状なので後期型テールを再現したい場合にはご注意を。

あとは適当に切り文字ステッカーを貼るくらいかな?
ただシャーシの準備が出来てないんですがね・・・。
一応形にはなったんですが車高が低すぎで・・・ダンパーなんとかしなきゃ。

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第2回SNSドリフトバトル第1ピリオド結果 

先週の9月11日深夜より第2回SNSドリフトバトルを開始し、第1ピリオドが無事終了しました。
今回の参加者はなんだかんだで9名集まり、結構盛り上がりました。

それじゃいつも通り時系列に報告しますね。

現地集合が23時で少し早めに現地入りしたら既にまなぶとラオウさんが到着済み。
いそいそとパイロンを並べます。その間にも他のメンバーが集まってきました。
コースレイアウトは先週の闇練とほぼ同じですが、長いストレートの途中を規制し3発振りを強制させるようにしてみました。この方がコースの難易度としては低くなるかな?と思って。

で今回、タイヤを新調してきた事もあり、ドリミが始まる前にタイヤの当たりを付けなきゃならないので走り込む事に。とりあえずガンガン回ってタイヤを減らします。
と、途中で折角新調したスパイス製TE37ブルーロゴ蒸着バージョンを傷つけちゃう前に記念撮影ってな感じで1枚。

スパイスのホイールで記念撮影。

やっぱ外で撮影すると雰囲気出ますね。

タイヤの当たりがひとしきり着いた頃には予定していた参加者も集まったので予選を開始する事に。
今回より予選は単走1本勝負とし、4つのクリップポイントを通過する毎にそれぞれ1ポイント。
更に総合的な走りの格好良さ(挙動・ライン・カウンター量)から加点が最大1ポイントで満点を5ポイントとし、更に上級者と認める人にはポイントを0.5ポイント刻みで採点する事としました。
またパイロン接触やハーフスピンは-2ポイントの減点です。

こんな感じでやってみましたが、ミスした時の減点が大きいのでミス無く走るのが大前提なのですが、なかなかそうもいかず、全体的にポイントは低め。1位のラオウさんで+3ポイントでした。ちなみに俺は+2ポイントで予選2位。

で、決勝戦は全員参加による追走トーナメント。
予選1位からトーナメント表の位置を指定出来ます。
みんなあーだこーだと言いながら組み合わせが決定。

決勝トーナメント組み合わせ

ようろうさんトコの吸い会風にしてみました(w

そんでもって俺の初戦の相手はラオウさんを打ち負かしたGo-genさん。
先行は俺。
Goさんがフリー走行時から遅い動きに合わせきれない感じだったのを良い事に最初のヘアピンをスローにターン。Goさんは減速しきれずアンダーを出すハメになり、そのまま逃げ切る事に成功(w
我ながらコスいと思いますが、たまにはこんなのもアリかな?と(;^ω^)
で入れ替わって俺の後追い。ここは無難に行けば勝てたんだろうけど、ガッツリ逝くべきだろうと最初から寄せて行くも3発振りをミスってあぼーん・・・やってしまいました(;・∀・)
つくづく詰めの甘い俺です・・・。

で。今回の決勝トーナメントを制したのは初参加のたないちさん。(画像左)

第1ピリオドの上位3名

TA05-VDFへの乗り換えは正解だったようで。
2位はトヨさん。こちらもOTA-RからTA05-VDFへの乗り換えでしたが、一歩及ばず。
3位はGo-genさん。伊達に水曜もラジコンしてませんな。

で集合写真。

集合写真。

その後、9人を3チームに分けてチーム総当たり戦のジュースバトルを開催。
そのどちらの走りでも自爆してしまう情けなさ。幸いチームは2位となり自腹で自分のを買うだけで済みましたが情けないったらありゃしない。

今回の走行ではダンパーが抜けているのか今ひとつトラクションに掛けるというか動きが悪くなってきている感じ。そりゃメンテしてないんだから抜けて当然だわね。
今週こそ頑張ってメンテしなきゃ・・・。

最後に当日参加して頂いた皆さん、お疲れ様でした(=゚ω゚)ノ

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スパイス製TE37ブルーロゴ蒸着バージョン。 

購入してから放置しちゃってたスパイス製TE37ブルーロゴ蒸着バージョン。



今日になってようやく装着です。
ボディは今使っているパル製トレノを乗せて撮影してみました。





ホイールオフセットは+8ですがツライチで良い感じです。

タイヤは自作の塩ビタイヤを装着しましたが特別苦労することもなく装着出来ました。ただ両側のリムをしっかり入れ込む場合には少々叩き込む必要がありそうです。俺は面倒なんで外側のリムは出したまんまですが(;^ω^)

このホイール、ディティールにはカナリこだわってるとの話を聞いていましたが、ホントリアルでカッコイイです。
蒸着されたロゴも細かくしっかり再現されてますし造形も完璧。
またホイールハブ裏側にはホイールオフセットが表示されているのも嬉しい配慮です。



これで今晩のSNSドリフトバトルに参戦してきます。会場に着いたらタイヤの慣らしをしなきゃ…(^_^;)

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懲りずにebay。 

以前リポバッテリー購入時に痛い思いをしてるくせに、昨日ebayにて注文しちゃいました。

今回注文したのはリポバッテリーチェッカー。
実は今まで持っていませんでした。
その為、いちいち充電器に接続してバランス具合を確認してまして非常に面倒でした。

で、ebayをチェックしてみたらエライ安くて勢いで気付いたらポチってました。

ebayのリポバッテリーチェッカー

2個で送料込み4.98ドル。日本円で約420円弱。
1個でも良かったんですが、送料を考えたら2個セットのほうがお得感があったもんで。
1個は自分で使い、もう1個はドリフトバトルの景品にでも回そうかな?

昨日ポチって即座にpaypalで支払処理を済ませたお陰か先程発送完了のメールがありました。
今回のセラーは信頼できそうです。

ちなみに先日のリポバッテリーの顛末は、3本のうち駄目だった1本を送り返し返品要求したんですが、セラーから発送したとのメールを確認したので気長に待っていたのに届かず催促のメールを送っても反応なし。
購入から45日以内ならpaypal経由でクレームを付けることも可能だったんですが、気長すぎて2ヶ月も経ってたこともあり泣き寝入りするハメになりそうです・・・。

問題があった場合はすぐに対応しなきゃ駄目ですね(´・ω・`)
ま、勉強代だったと割り切りますわ。

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C35ローレルのその後。 

Twitterでは公開してましたが、こっちでは公開してなかったので今更ながら先日の土曜に塗ったC35ローレルの塗装状況を。



何とか黒の裏打ちも終わり、残すはテールランプのみとなりました。今回は後期型に合わせて塗装する予定。

ただ肝心のシャーシの準備がまだなんですよね…先にスクドリコンバSPのメンテをしてやる必要が出て来たモンで。

いつになったら使えるのかな…(;^ω^)

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スペシャルな闇練。 

いや~驚いた。
先日9月4日深夜に大阪某所で行った闇練なんですが今までで一番スペシャルな闇練となりました。

今回、ストリートジャムのサポートドライバーである○走君と106神様が参加してくれるとの事だったもんで頑張って少し早めに現地に向かったんだけど既に106神様達が到着済みで急いでコース設営。
ここで落ち着いたんで他の参加者を見てみると、106神様の所属するMレーシングのたっちゃんさんやツバッキーさん、86weenの大二郎さんやゴルゴさんもいらっしゃってくれてます。

そうこうしているとまた二人登場。
今度は我道のイダッチさんとヤマンさん。
先日のトリックマスター杯の際に「闇練に来て下さい」とお誘いしてたんですが、それが今回とは。
今夜はエキスパート揃いで勉強になりそうです。

そんなこんなで走行開始。
タイヤは塩ビタイヤで。
コースレイアウトは使用場所の関係でいつもとほぼ同じ形。
そのため、いつもの闇練メンバーにとって有利なはずなんですが、やっぱり皆さん上手いんで我々より上手く走ってます。ま、当然ですね。

この日のうちのスクドリコンバSP君はイマイチ動きが良くなく、リアの巻き込みが悪くプロポを弄る場面が多かったり。そーいやトリックマスター杯の時にプロポ触ってそのまんまだわ。プロポのメモリーを使い分けてれば良かったと後悔するも時既に遅し。

しばらくグダグダ走ってたら○走君がバイクで登場。その後に見覚えのあるシルバーの車が続きます。その車を見た瞬間、まさかと思いました。なんと、あの銀さんです。更にその後ろに続く車からは、もんもさんが登場。ストリートジャムの看板とも言えるお二人が揃って登場です。
これにはSNSメンバーも流石に動揺。まさか銀さんが来るとは思っても居ませんでしたし。
以前○走君がもんもさんと一緒に来てくれた事がありましたが、ホントびっくりしました。

簡単に挨拶をし、その後もしばらくフリー走行をしましたが、うちのスクドリコンバSP君が急にFF駆動に。暗い中チェックするとセンタープーリーのリア側18Tプーリーが割れて滑ってました。

センタープーリー破損

幸いGo-genさんがスペアを持っていたので譲ってもらい即座に交換。
何とか復帰出来ました。こんな日に走れないなんて勿体なさすぎですからね。

小一時間したところでラオウさんが「そろそろ?」と。
そーいや事前の話ではプチドリミでもしようかと言う話をしてたんだっけ・・・。
でも銀さん達エキスパート揃いの中、言い出すのに気が引けます(;^ω^)
しかし折角の機会。もんもさんに相談し、プチドリミ開催を了承してもらい、予選の審査員もお願いしちゃいました。

予選は単走1本勝負。
審査員のもんもさんとツバッキーさんの二人の得点の平均により順位付け。
その順位で決勝トーナメント表の位置を決めて全員による追走トーナメントを実施することに。

今回100点満点からの減点方式でしたが、俺の点数は確か83点だったかな?
クリップは通せてないしパイロンにも接触してたし。最低得点が70点との事だったので中の下といったところ。ま、俺らしいといえばそれまでですが。

で決勝トーナメントの位置決めですが、今回はイダッチさんを相手に選ばせていただきました。
南茨木で何度か一緒に走らせてたのもあるんで幾分緊張もマシかな?と思って。

で1回戦。
イダッチさんとの対決ですが、内容的には明らかに俺の負けでしたが、イダッチさんにも若干のミスがあったこともあり、俺が勝利という事に。甘い審査に「勉強させてもらってる」と感謝しながら2回戦へ。

2回戦の対戦相手はたっちゃんさん。
たっちゃんさんと言えば先日のトリックマスター杯でも優勝し、その前のアンビドリミでも優勝している今一番乗れているという噂まである人。当然勝てる訳も無くここで敗退。

今回のプチドリミはたっちゃんさんがそのまま優勝でフィニッシュ。
決勝戦のもんもさんとの対決は見所満載で最高でした。
最後に記念にと記念撮影をさせてもらうことに。

記念撮影。

銀さん・もんもさんのR31をアップ。
銀さん・もんもさんのR31。

カッコ良すぎです。
細部までリアルな作り。こりゃ正直欲しいです。

ここでもんもさんがRC WORLDを取り出し、106神様に指示。

OTA-R31宣伝中の神様。

OTA-R31を頑張ってアピールしてます。

宣伝中の神様。

今月発売のRC WORLDの表紙にもR31が。これは買わなきゃ駄目ですね。

記念撮影終了後のフリー走行を少しだけ撮影してみました。



その後しばらくしてエキスパートな皆さんが帰られ、その後はいつものメンバーであーだこーだの反省会。その後1時間ほど走らせ3時半頃の解散となりました。

帰宅後は緊張で無駄に流れた汗を流すべく風呂に入ってから床に就きましたが興奮でしばらく寝付けませんでした。こーやって記事打ち込んでる今でも興奮気味です(*´Д`)/ヽァ/ヽァ

少しの間だけでしたが、とても貴重な時間を過ごすことが出来たと思います。
今回参加して頂いた銀さん・もんもさん・○走くん・106神様・たっちゃんさん・ツバッキーさん・イダッチさん・ヤマンさん・大二郎さん・ゴルゴさん、有難うございました。ホント感謝しています。
また機会がありましたら宜しくお願い致しますm(_ _)m

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C35ローレル。 

塗装なう。


ちなみにクリアー→シャンパンゴールド→ブライドシルバーまで吹いたところ。

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久しぶりにボディ製作。 

今日こそはラジ弄りするぞ!と息子が早々に寝たので何に取り掛かるか考えた挙句、以前着手して放置プレイだったC35ローレルを引っ張り出し作業再開する事に。

このC35ローレルはタムタム製のモノで以前TA03F向けに作り始めたんだけど、途中からスクドリコンバSPに浮気しちゃったんでカットしてマスキングの途中で放置しちゃってまして…。で今夜はマスキングだけでも終わらせようと頑張ってみました。



とりあえずマスキング終了。
今回はあくまで練習用ボディなんで手抜きしてます。墨入れもしませんしマスキングも結構適当。
カットの時点で失敗してるんでちゃんと作る気になれなくて…(;^ω^)

マスキングが終ったんでクリアだけでも一発屋吹こうかと思ったら急に土砂降りの雨…大雨警報まで出る始末…。

おれがやる気出すとこれですか…(´・ω・`)

もうふて寝します…。

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