もはや恒例の闇練。 

もう仲間内では当たり前となりつつある土曜の夜の闇練。

今回もヨコドリの練習の為に松原ドリフトスタジアムにて集合。
俺とまなぶが現地到着したのは22時過ぎ。
今夜は盛況なようでSNS仲間のkobanoriさん・マー坊さん・竹棒さん・トシさんを含め8人程走行していた。

受付を済ませピットを確保するなり即行でコースイン。
まずは先週と同じセッティングで何も触らずコースの感覚を取り戻す作業から。
1パック走り以前同様良い感じに周回出来るのを確認。ただ最終コーナーからストレートに繋ぐライン取りが今回は先週より上手くいかず1コーナー進入時にリアが側壁に当たってしまう事が度々・・・。
もっと集中して走らせなきゃと気合を入れ直す。

で2パック目を走らせ終えた後ピットに一旦退却、リアのサスをキット付属のミディアムから1段階硬いミディアムハードに変更してみた。フロントはそのまま。
この時気付いたのがダンパーの抜け・・・減衰力が半減してます・・・もうオーバーホール時期なのね。
1ヶ月でオーバーホールとは・・・まぁこんなモンなのかな?
とりあえず時間もないので見なかった事にしてサス取り付け。

これでコースインすると、予想通りリアが流れやすくオーバー方向に変化した。
それと同時に何故か若干トラクションが向上、少し早くなった(w
オーバー方向への変化は1コーナーへの進入がより手前から角度を付けられるようになるので好感触。
ただライン取りが今まで以上にシビアになってきた。そりゃ横向いてる時間が長くなるんだから当然か。
その分、側壁に右リアを擦るハメに。まだまだ修行が足りないねぇ・・・。

途中、ピットにいるときに「ブログやってますよね?」と声を掛けてくれる方が。
どうやらこのブログの読者らしくヨコドリの練習だというのも知っていたようで下手な走りは出来ないな・・・と変なプレッシャーを覚える(w

しかし今回は他のお客さんも多く、俺らのようなゼロワンRを使った遅ドリはお邪魔なようでポリ管系タイヤを履いた人達のパイロンになる事がしばしば。
まぁ邪魔なのは確かなんで俺は横に避けてたけど、1コーナーへの進入の飛距離は負けてなかったと自負。

そんなこんなでタイムアップ。今回は4パック走行。
いささか物足りなさを感じたので竹棒さん・トシさん達と某パーキングへ延長戦に。
すると既に他の方々がラジドリ中。見れば先週も居た某チームの方々だ。
どうやらSRDに参加する予定が雨で中止になったのでココに来たのだとか。
そのまま走らせている様を脇で見学。

本当は一緒に走らせようと思ってたんだけど、みんなの走りを見ている内に自信消失・・・。
スライダーを履いてフルカウンターで修正舵を殆ど当てずコースを周回されては・・・ねぇ?
俺のレベルじゃ付いていくのが精一杯。カウンタードリ仕様のセッティングになってないのもあるけど根本的なレベルの違いを見せつけられ、見てるだけでお腹いっぱいに。

竹棒さんもフルカウンタードリに目を奪われたようで「ヨコドリが終わったらコレや!」とカウンタードリ宣言。
これを機に仲間内ではカウンタードリが流行っていくでしょう。
うちのフラップコンバもカウンタードリ仕様にしていく事を決意し帰路に就いた。

うーんラジドリは奥が深い・・・。

昨夜の闇練。 

昨夜もドリミに向けて闇練してました。

弟と共に夜10時過ぎに松原ドリフトスタジアムに入店。2時間券を購入しラストまで。
コースを見ると既にSNSメンバーのkobanoriさんが走らせてました。

でバッテリーをセットし早速コースイン。
各部のセッティングは先日来た時のままの状態でタイヤのみアスファルトでゼロワンRタイヤの樹脂リングを摩耗させツライチ位まで削った上で走らせます。
センターワンウェイを入れてから好感触だったので、その感覚を身体に覚え込ませるよう集中して各コーナーをクリップを意識しながらターンしていきます。

特にストレートから1コーナーに向けての飛距離と2コーナーのインクリップ、その先の切り返しての3コーナーのインクリップに重点を置き練習に励みます。
何度も走らせていくとシャーシの特性が身に付いてきたのか、段々と1コーナーへの飛距離が伸び、インクリップに付けるようになってきました。
また前回の走行では角度が少し甘くアンダー気味な感じでしたが、これもステア・スロットル操作で改善され1コーナーは綺麗にインをナメながらクリア出来るようになりました。
これらはゼロワンRの樹脂リングが摩耗してゴム部がイイ感じに路面に接触するようになったからかもしれません。

と、このままのセッティングでも好感触で良いのですが、更なる好セッティングを狙い、サスを変更しようとピットに戻り先日購入したSwift製スプリングセットを探すも・・・無い。どうやら家に忘れてきたようです (;・∀・)
と言う訳で何もせずそのままコースに戻り練習再開。

途中、kobanoriさんと追走練習もしましたが、kobanoriさんの上達ぶりに驚かされました。
数ヶ月前にラジドリを始められたのに基本的動作はもちろん、しっかり周回して付いて来ちゃいます。
ラジドリ歴詐称されてるような感じでした(w

結局バッテリー5パック分走行させ終了。
最終的にはストレートは以前より2m程手前から横を向ける事が出来、ストレートの2/3は横を向けられるようになりました。
もう少しパワーが有れば簡単に全て横向けてクリア出来そうですが27Tではコレが精一杯でしょうね・・・。

そんなこんなで時間も来たのでkobanoriさんと別れ帰路に就きます。
その途中、闇練で利用する某パーキングの横を通るのですが、その通りがかりに見てみるとラジコンしている人を発見。
もしや・・・と思い引き返してパーキングに行ってみると・・・以前ご一緒した某チームの皆さんが集まってました。
話を聞くとこれから走らせるトコだとの事。バッテリーもまだ充電済みのが2本あったので御一緒させて貰う事に。

まだコース設営されていなかったからか定常円旋回の練習をされている人を発見。
良く見るとラジ天ATC店でお世話になった常連さんだった。
挨拶をしてその走りを観察すると・・・カウンターを当てっぱなしで定常円旋回してる!!
コレが噂のカウンタードリって奴か!?と情報収集。どうやらTA05で前後のプーリーを変えて駆動比を変更、これによりリアがより回るようにしているんだとか。
SNS内でも最近この「ケツカキ仕様」の話が上がってただけにタイムリーでした。
それが目の前で実際にカウンター当てながら走ってるんですから衝撃的でした。

そんな俺を見かねたのか「やってみます?」とプロポを貸してくれました。
それじゃ・・・と操作させて貰うと・・・おぉ?リアがカナリ巻き込みます。カウンターを当てなければドリフト状態を維持出来ない感じ。リアの流れ出しに合わせてカウンターを当て、スロットル操作で姿勢を維持する事によって定常円旋回が成り立つようですが俺には無理でした・・・相当難しいですよコレ。

走行しているうちにディッシュパイロンでコース設営が完了。
皆さんが走り出したので俺も弟も一緒に混ぜて貰います。
このチームの皆さんはタイヤがポリ管タイヤよりスピードが遅めの樹脂系タイヤを使われているのですが、俺は手持ちにそんなタイヤを持ち合わせていなかったので塩ビタイヤをドリパケに装着し走行します。

ドリパケに塩ビタイヤの組み合わせは初挑戦ですが・・・コレがカナリ良い感じ。
設営されたコースをほぼ理想通りに周回出来ます。若干パワー不足でアングルが浅い場面も時々ありましたがほぼ満足出来る走り。ただ流石に塩ビタイヤでは皆さんとの追走には少し遅すぎるようで邪魔になる事がしばしば・・・それでも気持ちよく走らせる事が出来ましたヽ(´ー`)ノ

でもね、一緒に走らせてた方々の大半がカウンタードリ仕様のセッティングで追走してくるんですよ。
こっちは綺麗な走行ラインを重視してステアをインに切り込んで調整しているのに・・・ちょっと悔しかったですねぇ。

俺もケツカキ仕様に・・・ってTA03Fが既にケツカキ仕様になってたわ(・∀・)アヒャ!!
これでカウンタードリを練習してみるかな?

以上、長文でしたがとても濃密な夜でした。

ドリミを想定した闇練。 

昨夜は某パーキングで闇練でした。

今回はSNSメンバー5人が集結。
現地22時に集合しディッシュパイロンを使って簡易コースを設営。
オーバルコースの中央に1箇所凹みを設けた形で小さめのコース設定としました。

今回の闇練のテーマを勝手に自分で設定。
それは「クリップを取る走り。仮想ドリミ」。
今までは追走をより意識した走りであまりクリップを取る走りに専念した事がなかったのですが、ヨコドリに出るとなれば話は別。クリップを取れなきゃ話にならない。

てな訳でコース周回の際、スピードが遅くなってもクリップが取れるようなラインを意識しながら走らせていました。
最初の頃は、ただ周回するだけなら簡単なのにクリップを意識して走るのってこんなに難しいの?と思う程駄目駄目。
インクリップに寄れず、アウトクリップなんて全然届かない・・・(´・ω・`)
それでも走り込むにつれ、段々と寄れるようになってきてインクリップはほぼ取れるまでに。
ただドリフトアングルや飛距離まで考えればまだまだ落第点。色々と考えないと駄目だこりゃ。

途中でメンバーに以前使ってたゼノン23Tをコミュ研磨をしてもらった。
コミュ研磨前は16000回転しかしない「終わったモーター」でしたが、コミュ研磨後は・・・これはまた別の記事で詳細報告しますね(w


さてと・・・ヨコドリの申し込み準備しなきゃ。

闇練というか走行会。 

昨夜は恒例の某パーキングでの闇練でした。

今回SNS仲間のルビンスキーさんがラジドリ仲間と一緒に来て頂けるという事で楽しみにして23時に到着すると既に走行されてました。

今回は例の段差がある場所ではなく、トラック用駐車スペースの一角を利用してコースを設営していました。
と言うのも以前まで深夜に閉鎖されていた区画が今回から解放されていて、駐車スペースにカナリ余裕があったのでトラック用駐車スペースが使えたんです。


今回はこんな感じでコース設営してありました。

闇練特設コース

内側はほぼ全周ディッシュパイロン、外周はコースアウトしないように段ボール製のアングル材を配置。
もはやサーキット顔負けのコースです。

しかしこの場所、かなり勾配が付いていて、ストレートからコーナーに掛けてカナリスピードが乗って面白くスリリング。うまくラインを合わせるとストレートをずっと横向けたまま繋げられる絶妙なレイアウトでした。

今夜の参加者はSNSメンバーは俺・マー坊さん・kobanoriさん・まなぶと少なかったですが、ルビンスキーさんのお仲間が11人いらっしゃったのでSNS闇練というかルビンスキーさん達の走行会に混ぜて貰うって感じでした。

しかし皆さんラジ天ATC店や貝塚店で一度は顔を合わせた事がある人達ばかりで良い人揃い。
しかもみんなカナリ上手く大会優勝者も居る程の強者揃い。
てな訳で胸を借りるつもりでコースイン。

今回タイヤを新調し、SNSメンバーのあんもさんより提供を受けた自作ポリ管タイヤを装着。
更に先日紹介したスクエアのアルミバンパーサポートを取り付けての初走行。

これら以外の部分は何も触らずとりあえずコースイン。
タイヤが新品なのもあって動きがギクシャク・・・一旦退却してキャンバーを確認。
フロントが-2度、リアが-6度も付いていたのでこれを前後とも-2度で調整した。他は変更無し。
その後コース脇で少し走行しタイヤの当たりを軽く取った上で再びコースイン。

先程とは違いギクシャクした動きもなくイイ感じです。
タイヤもR部の加工が良いので路面のラインに引っ掛かる事もなく適度なグリップ力。
市販のポリ管タイヤと遜色ありません。
またアルミバンパーサポートを装着し、フロントバンパー上に25gのウェイトが乗った為か、フロントがイイ感じに外に逃げてくれます。それでいてアンダーになる訳でもなくフィーリングは最高。

ただコースの勾配に戸惑いストレートでのアクセルの開け方、角度の付け方等に試行錯誤。
2パック走行し終えるまではクラッシュが続きましたが、段々とコツが掴めてきたので追走を挑む事に。

上手そうな人を見つけては後から追い掛けて追走を仕掛けます。
ストレート手前から後ろに付け、ストレートで距離を詰め、その先のヘアピンまで寄せ勝負!
上手くいけばストレートもほぼ横を向けた状態でクリア出来、角度もそこそこ付いた状態で寄せる事が出来ましたが、それも3回に1回程度。他はストレートでの角度が甘かったりヘアピンで寄りすぎて追突しちゃったりと「スミマセン」の連呼 orz

またそのヘアピンを越えての切り返しの区間は上り坂になるのでヘアピンで失速しすぎると切り返しの際に離されてしまいます。更に切り返しが上手くクリア出来ないとストレートへの侵入ラインが崩れストレートで角度を付けていかないと言う悪循環。
要は全てのコーナーを上手く切り抜けないと上手い人には付いていけないんですよね・・・。

それでも懲りることなく走り続けました。
こんなエキスパート揃いの走行会に参加出来る機会は滅多にありませんからね。
バッテリーが無くなれば交換し即コースイン。
幸いギア比が良かったのかアンプは触れる程度にしか発熱していなかったので連続走行にも耐えてくれました。
気付けばバッテリー10本以上走り続けてました(゜∀。)ワヒャヒャ
お陰で終盤にはそこそこ追走が楽しめるまでに走る事が出来、他の方の迷惑にならずにすみました。

途中、SNSメンバーのkobanoriさんのCER&&ブラシレス&4PKを試乗させて貰いました。
まず最初に思ったのはプロポの軽さ。流石4PK。ミドルクラス並みの軽さです。
操作すると今度はトラクションの掛かり具合にまた驚かされました。
特にフロントのトラクションが良く掛かっていてステアに対して機敏すぎる程に反応してくれます。
俺的にはもう少しマイルドにしてやる方が操作しやすいかな?と言う印象はある物の角度を付けてからのコントロール性はナカナカなものでした。
またブラシレスのレスポンスもブラシモーター並みで違和感なく操作出来ました。OPTION No.1のブラシレスとは大違い(w

以上、色々ありましたが大盛況の内に終了となり4時前の解散となりました。
最後に当日ご一緒してくれた方々に感謝m(_ _)m
また何処かで見掛けたら宜しくお願いします(* ^ー゚)ノ

3回目の闇練。 

3週連続の闇練。もはや恒例行事となりつつあります。

今回は久々にいとちゃんも参加出来るとの事でうちに来て貰い、某パーキングへ。
着くと既にkobanoriさんが到着済み。軽く挨拶をし、準備しようとするもストレートパックバッテリーを自宅に忘れてきてしまい、慌てて自宅に取りに帰るハメに。
ま、往復20分ちょっとで付く距離なんでそう大したことじゃ無いんですが。

で帰ってくると既に走り始めちゃってました。
良く見ると見慣れない人が・・・あ、ラジ天貝塚で追走してくれたエアロFCさんだ。
SNSに登録してくださりこの場所を知って来て貰ったようで。いやはや楽しくなりそうです。

他にも竹棒さんが到着済み、また程なくしてマー坊さん・SuitBasserさんも到着。
みんな遠いのに好きだねぇホント(w

人数も集まったところでディッシュパイロンを使いコース設定。
今回は先週よりも単純なレイアウトにしようという事になりオーバルコースに1箇所凹みを作った感じに設定してみた。その後、試走しながらあーでもない、こーでもないと言いながらコースを修正しつつ走行。

今回はまず最初にジェネティックを投入。
初めてドリフトタイヤを履いての走行となりましたが、意外と良く走ってくれます。
Mシャーシでホイールベースが短い事もあって滑り出しはピーキーな印象ですが、いざドリフトが始まるとウェイトがあるせいか意外と安定して滑っていきます。
慣れてくるとストレートでスピードを乗せ、その勢いで横を向け滑走という事も出来るようになりましたが、まだ思いのラインに乗せられる程ではなくまだまだ煮詰める余地はありそう。

んで次はTA05フラップコンバ。
先日アンプをMC330CRに、モーターをドリフトマイスターの17Tに積み替えてから初走行。
最初にアンプの初期設定から。って自宅で済ませておけよ orz
なかなか上手くいかず竹棒さんと一緒に確認しながらセットし、ようやくOK。

走り出してすぐ気が付いたのは走行音の静かさ。モーター音が小さくなってます。
今までのゼノン23Tはメタル支持だったのに対し、ドリフトマイスターはベアリング支持だからでしょうか。
肝心のパワー感は微妙な感じ?マイルドな感じがしてスムーズな印象はある物のパンチは以前のゼノン23Tの方があるような?
ま、モーターの慣らしをしてないんでブラシの当たりが出てないからだろうとしばらく走り続けます。

しかし今夜は先週よりも上手く走れません。いよいよタイヤの寿命がきているようです。
途中で交換しようとするも適当なホイールが無く交換を断念。そのまま走り続ける事に。

でフラップコンバのインターバルにTA03Fを投入。
しかし今夜のレイアウトではどうも上手く走らせられません。
ストレートで1回振るとそのまま流されてしまいスピン・・・ラフなアクセルワークでもスピンとリアが安定しません。
途中、リアのキャンバーをカナリ付けて見るも症状は変わらず・・・駄目駄目でした。

再びフラップコンバで走行。ブラシの当たりも出てきたのかモーターも回ってるような感じです。
ただ以前より強いアンダーが出ています。低速になるとアンダーが強すぎてドリフトを維持出来ない有様。
セッティング変更しようとも考えましたが、タイヤが根本的に駄目なので変更せず。駄目駄目ながらも走り込んで慣れる事で対処します。
でもそんな駄目な状態でエアロFCさんやSuitBasserさんのお相手が務まる訳が無く邪魔ばかり orz
次の闇練までにちゃんとホイール買ってタイヤ交換しておきます(´・ω・`)

そうそう。今回竹棒さんがモーターチェッカーを持ってきてくださったので先日まで使っていたゼノン23Tをチェックして貰う事にします。
状態は丸一年使い続け、前回コミュクリーニングしてから30パックくらい走ってそのまま。
これをモーターチェッカーに掛けると・・・16500rpmしか回ってません(;・∀・)
それなのに消費電流は5A程度有り、竹棒さんがボソッと「コミュが終わってるね」と。
走行フィーリングはそんなに悪くなかったのでこんな数字が出るとは驚きでした。
とりあえずまたメンテしてみますが寿命なのかもしれませんね・・・。
機会があればメンテ後にまたチェックして貰お。

今夜もひたすら走らせ続け、みんながぽつぽつと帰り出すなか、最後まで居続け気付けば5時(゜∀。)ワヒャ
毎週1時間ずつ遅くなってきてます(w
この調子じゃ来週は6時までか!?って昼間に響くのでそこまで走らせない方が無難かな。

ともかく今回参加された皆さん、お疲れ様でした。
また次回もよろしくお願いしますm(_ _)m