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TT-01復活劇。 

昨夜は久々にTT-01を引っ張り出して余ってたメカ類を積みました。

メカ積み後

画像はメカ類を積んだ後。
簡単なスペックは以下の通り。

アンプ:BL-FORCE
サーボ:サンワの安い奴
受信機:フタバの古いの

と寄せ集め感バッチリ。

これにTA05キットに付属してた540モーターを積み、TA05キット付属のゴムタイヤを取付。
更にギア比をTT-01標準の8.35に変更。
これで何をするのかというと・・・ドリフトではなくグリップ走行(w
闇練時に設営したコースを使って仲間内でチキチキレースをしようという魂胆。
540モーターにギア比8.00以上、タイヤは500円スリックという縛りを設け、シャーシは何でも良いという解りやすいレギュを作り、ドリフトの合間にマターリ遊ぼうという考え。

メカ積み完了後、自宅前でちょっとだけ走らせてみたけどスピードが速すぎず、普段グリップ走行をしない俺でも扱えそうなレベル。みんなとチキチキしたら面白そうだ。
ただ真っ直ぐ走らない(w

で、乗せるボディは以前作ったピンクのS15。
今回再登用するにあたって、一部デカールを剥がしパーツクリーナーで綺麗にしてみた。

これでチキチキレース。

ライトパーツをランエボ6に転用した為、電飾は無し。ま、当面の間に合わせって事で。

さ、今晩こそTA05フラップコンバをメンテしてやらなきゃ・・・。

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早速全バラ。 

昨日TT-01をツーリングに転用する事を決めた訳だけど、記事を打ち込んだ後そのままTT-01を全バラしてメンテナンスしてました。

今回は行動が早い俺(w

とりあえずバラバラに分解。
リアデフの中に詰め込んでいたグルーガンを取り除き元通り復旧。
後は各部を綺麗に掃除して組み立てていくだけ。

ベアリングもシャカシャカ洗浄。その後メタルオイルに漬けて動きを確認。
・・・・・大半のベアリングがゴリゴリ逝ってます orz
もう2年近く使ってるんだもんなぁ・・・仕方ないか(´・ω・`)
今回はとりあえずそのまま組み立て後日新たに買う事に。
ヤフオクで出回ってるラバーシールベアリングでも買うかな。

で今回ダンパーはオーバーホールせずTA05に付いていたCVAスーパーミニをそのまま転用。
幸いな事にオイルがキット付属の400番で組んだので当面はコレでいけそう。

あとはタイヤか・・・これもTA05キット付属でいいや。
まずは近所の駐車場で練習だな。なんせTT-01にゴムタイヤを履いて走らせた事がないんでスピードに慣れないとまともに走らせる事が出来ないだろうしね (゜∀。)ワヒャヒャ

これで最強TT-01? 

昨日なにげに見てた2ちゃんのRC板TT-01スレでこんなのを発見。

TT-01カーボンダブルデッキシャーシ


これ付ければもうハイエンド(w

発売されるとして幾らぐらいだろ・・・5000円迄なら欲しいな。
でも多分もっと高いんだろうな・・・。

あまりに高額だとハイエンドを買った方が良いという意見もあるけど既にTT-01を持っていてオプションパーツもそれなりに組み込んじゃってる人にはもってこいと思う訳で。

これで心おきなくTT-01にオプションぶち込める?(・∀・)アヒャ!!


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ようやく・・・。 

今日ようやくバスタブシャーシを買う事が出来ました。

バスタブシャーシ


最初友人の情報で在庫があったスーパーラジコンに行くも見当たらない・・・と思ったら売り切れ orz

どーしてこうも売り切れてるんだ(´・ω・`)

でもこれじゃ納得出来ないんでスーパーキッズランドへ。
ここでようやく発見出来、購入ヽ(´ー`)ノ
バスタブシャーシ買うのに何件の店を回った事か。
要らない時にはゴロゴロ見掛けるのに(w

で今晩からちょこちょことバラしに掛かって来週のサーキット走行にそなえてメンテしようと思います。

しかし色々と忙しくてちゃんとメンテ出来るかな・・・(´ヘ`;)

ワンウェイ装着完了! 

先日買ったパーツを今朝から組み込んでワンウェイを装着出来ました。

当初ちゃんと装着出来るか不安でしたが何の問題もなく取り付ける事が出来ました。

今回使用したパーツは下記の通り。(括弧内はパーツ番号)

 ・4WDフロントワンウェイユニット(OP200)
 ・ツーリングカー強化ジョイントカップセット(ギヤデフ用)(OP218)
 ・TG10ホイールアクスル(SP823)
 ・39mmドライブシャフトセット(SP883)

まずシャーシからフロントのギアデフを取り外し分解、購入した4WDフロントワンウェイユニットを組み付けて復旧。
それをシャーシに組み込んでから他の購入パーツを組み付けていくだけ。

ワンウェイベアリング組み込み


若干ドックボーン(39mmドライブシャフトセット)が短いような気もするけど使用には問題なし。

金属製ドックボーン


今回気付いたメリットはドックボーン等が金属製になり精度が上がったのかステアリングを最大まで切ってもスムーズにタイヤが回るようになりました。
TT-01標準のドッグボーン等ではステアリングを最大に切るとブレーキが掛かったようにスムーズに回らなくなるのですがコレが解消されました。

走行させた感じもしっかりとワンウェイが効いていてクイックなターンが可能になりました。

費用は約2400円とTT-01用ワンウェイユニットより少し安い程度となりましたがドックボーン等の改良も出来るのでオススメです。

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